インドで特に信仰が深いヒンドゥー教の神々とその力を高めてくれるパワーストーン・ラピスラズリのLINK集です。
インド・ヒンドゥー教と開運のラピスラズリを巡るリンク集
アジアン雑貨から見つけ出す
- ネパール・ヒマラヤ雑貨専門店「カラパタール」
- こちらのお店では毎年、本当にいい品物だけを厳選して仕入れるために直接現地へ訪れて、自分の目で確かめ、交渉してきているそうです。 私はここでラピスラズリのガネーシャ像を手に入れることが出来ました。 神と繋がる効果があるとされるラピスラズリが万能の神と言われるガネーシャの形をしているなんて、 ヒンドゥー教の恩恵を沢山受けられそうな素晴らしいアイテムですね。
- 印鑑やパワーストーンブレスレットの選び方
- 印材にはパワーストーンが使われる時代になりました。これらはとても美しく、特にラピズラズリの深い藍色は私たち日本人の心を捉えて離しません。 そんな印材の選び方について、迷っている方にオススメのサイトです。印鑑はそうそう変えるものじゃありません。 多少高価でも質のいいものが1本手に入れば、それを一生使っていけます。 ですので、ここを見ている皆さんはぜひ、ラピスラズリのパワーストーン印鑑なども検討して下さい。
- 象牙と印鑑・そしてパワーストーンブレスレット
- 象牙は日本で大人気の印材です。その淀みない白さや耐久性が人々の心を掴んでいるのでしょう。 もともとは大量に、インドや中国から輸入されていましたが、法的に輸入が禁止されてからはその量は激減しました。 しかしいまだに人気は高く、「開運効果のある印鑑」などとして多くの人が象牙を愛用しています。
- 開運!印鑑辞典
- 印鑑のなかでも「凶相印」と呼ばれる印鑑があることはご存知ですか?これらはあなたの運命に悪い影響を与えるとされています。 ヒンドゥー教においても、どこかが欠けているといったものは不吉の象徴になるそうです。 インドの神々の装飾品やヒンドゥー教の儀式にも使われたパワーストーンでこの悪しき運気を撃退しましょう!
パワーストーンアクセサリーから見つけ出す
- CROMAGNON
- こちらではかのラピスラズリが天空の破片というなんとも美しい名前で紹介されています。 ラピスラズリ以外にもカレン族に伝わるお守りなどを扱っており、他の天然石やパワーストーンアイテムの販売店とは趣が違います。 ヒンドゥー教のように、深い歴史と伝統を感じる、民族的なアイテムが揃っているので見ているだけでも充分楽しめます。
- 印鑑の種類:パワーストーンブレスレットみたいに種類も豊富
- パワーストーンブレスレットの効果と、契約時の印鑑の持つ重要性について説明されているサイトです。 とかくこういった開運グッズにはいい話もあれば悪い噂も多いもの。 ここでは正しい知識を身につけ、自分の身を守るお手伝いをしてくれます。
- パワーストーン CIRCLESTONE
- 当サイトがオススメするラピスラズリ以外にも、多数のパワーストーンを揃えた魅力あるサイトです。 パワーストーン1粒ずつの購入もでき、大きさも規格から自由に選べます。 なのでオリジナルなパワーストーンアクセサリーを作りたい方などにはもってこいのショップではないでしょうか。
知識から見つけ出す
- 歴史を彩る宝石
- ラピスラズリの原産国や輸入ルート、そして歴史上でのルーツなどを知りたい方はまずこちらへ。 ここではとても丁寧にラピスラズリ他、天然石・パワーストーンについて説明してくれています。 ブレスレットやイヤリングなど、ヒンドゥー教の神々も愛用したアクセサリー類も販売されています。
- コーディネーション スタジオ ラピスラズリ
- こちらは空間コーディネートや教育を行う、広島の「ラピスラズリ」さんです。 パワーストーン・ラピスラズリの持つ意味や効果の通り、愛する幸せ、人を癒す力、など人間としての魅力を磨こうとする人の助けになります。
- 天竺奇譚
- ヒンドゥー教の成り立ちやインド神話について、情報がたっぷりまとめられたサイトです。 ヒンドゥー教はいつからあるのか。どういう人たちを中心に広まっていったのかなど、詳しく知ることでよりヒンドゥー教に興味が沸いてきます。 インド雑貨や開運グッズの紹介などもあって内容は盛りだくさんです。
相互リンク受付
開運のガネーシャ神とヒンドゥー教の神々」では相互リンクを受け付けています。条件は以下に記載の通り。
- インド神話・ヒンドゥー教、または開運やパワーストーン関連のサイトであること
- 申込みをする方が経営、もしくは管理されているサイトであること
- 年齢制限を設けたり、また法律に違反するような内容を記載していないサイトであること
- 申込みは必ず受理されるとは限らないことをふまえて、ご理解・ご納得いただけること
管理人が確認してからの相互開始となりますので、多少お時間を頂くことをご理解下さい。
また、なにか質問や疑問、要望などございましたら相互リンク以外の問い合わせも受け付けておりますのでお気軽にご連絡ください。